お医者さんが健康のために行っていること

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  • 18.05.29コラム

お医者さんが健康のために行っていること

「お医者さんが健康のために行っていること」

整形外科医、内科医、歯科医、中医師、理学療法士、看護師、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師、カイロプラクター、アスレティックトレーナー、パーソナルトレーナー、ヨーガ療法士、セラピスト、エステティシャン、
医療従事者が健康のためにすべき共通認識をご存知ですか。

「お医者さんが健康のために行っていること」

治療ではありません。

健康な身体を手に入れるには
正しい姿勢と運動です。


例えば腰痛の名医として名高い
整形外科医の大谷晃司氏に腰痛を予防するにはどうすれば良いか伺いました。

「私は腰痛にならないようにするために、
正しい姿勢で日々運動を行います。」

名医もまた、健康に過ごすために姿勢と運動を重要視しています。

健康を手に入れる一番の秘訣

医療従事者の多くが、
健康を手に入れる一番の秘訣が
自分で治すことであると理解されています。


しかし、医療従事者の多くは理論的に
どうなればいいのか分かるものの、
実際にどうすれば分からないと悩んでいます。

特に、過酷な労働をされている
看護師さんや介護士さん。
自身の身体がぼろぼろになり、
プラスムーブを受講されています。


学校の先生も同様で理想の姿勢を知り、
子どもに姿勢を正しくしなさいと言いますが

どうすれば理想の姿勢
維持できるのか知りません。

健康を手に入れる一番の秘訣

正しい姿勢を維持できない理由分かりますか?

意識では変えられないからなのです。

そもそも歪みを作りだしたのは自分自身です。
日々の生活習慣の中で歪みを作り出しています。


つまり、毎日歪むということです。

だから、対処的に治療しても一生悩み続けることになります。


「何をしても解決しません」
と言うのはこの為です。


根本解決を目指すには
筋肉の悪い癖をリセットし、
正しい姿勢を維持する
自然な状態に戻す技術が必要です。

正しい姿勢を維持できない理由分かりますか?

コラム筆者

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どん底から這い上がった私が編み出した世の中に全くない「変な?エクササイズのお話」をしています。

私や受講生の経験から「変な話」をしますので、判断は「おまかせ」です。
人生大変身のチャンスとなるかも!

日本姿勢予防医学協会 代表理事
プラスムーブ考案者 中田智子

コラム筆者