寝たきりの老後生活を回避する秘訣

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  • 20.09.28姿勢予防医学のコラム

寝たきりの老後生活を回避できますか?

生活していても、仕事に行っても、学校に行ってもイスに座ることって多いです。 あなたは苦痛なくイスに座れますか? 苦痛なく座座り続けられますか?

シドニー大学の研究によると日本の成人は世界最長の7時間座っていると言われています。 これだけ座っているのに、「どう座っていいのかわからない・・・」とか「首の位置が前にきてしまう・・・」とかイスに座る悩みは耐えません。 夕方になってくると首も肩も凝るし、腰は痛くて疲れはピーク!?体の悲鳴になっているなんて方が多いです。

悪い姿勢で座り続けると…

気づいたら反り腰になり、ぽっこりと下腹も出るし、腰も痛くなったと相談に来られる方も多いです。 人は座っているだけでも歪むんです。 だらしなく座っているともっと歪みます。

こんな状態をさらに放置したらどうなると思います? 見た目や痛みだけの問題ではすまないことが分かりますか。



急に太ることも、
病気になることもない

悪い習慣の積み重ね


時間をかけて作り出してしまったのです。毎日座る事が原因で知らないうちに悪い姿勢になっていてそして太る原因や病気になる原因を作り続けているのです。 今学校で座れなくて不登校になる子供も増えています。子供の将来にも関係する話です。

じゃあ、どうするといいと思いますか?


人に治療してもらって治ると思いますか? 違いますよね。 自分の体と向き合わない限り、もっと見た目は悪くなるし、病気になるかもしれない。 面倒なんて言っていたら取り返しのつかないことになります。 少し厳しいかもしれませんが、全て自分で選んだ選択と決断から作り出されて、いまがあるのです。



人生を選択できるチャンス

どんな未来にしたいですか


依存する道を選ぶのも、自立する道を選ぶのも自由です。ですが、ほとんどの人は依存するしか道を知りません。だからこそ、自分で治せる方法があるんだよって、この十何年間発信し続けています。

ろくに外出もできず、食べるものも、飲むものも制限され、不本意ながら人に世話になりながら生きる人生を選びますか?←癌の方でいらっしゃいました。

死ぬまで自分で歩き、友達や家族とご飯を食べたり、遊んだり、行きたい所に行く人生を選びますか?

依存しても理想の答えは出ない


私と同じように辛い経験をして欲しくないから! 私の経験をお伝えします。答えはあなたの中にありので、引き出せるのはあなたしかいないのです。



姿勢予防医学を
取り入れるメリット

まずは、すべての土台を作る


何をするよりもまず姿勢を整えることが重要です。 食、呼吸、睡眠、運動のすべての土台となるからです。 遠回りに見えますが、これがメタボを対策する上での近道です。


ただし、医師も看護師も理学療法士も柔道整復師も理論では分かっているのですが、正しい姿勢を作る方法は分からないのです。 だから、「姿勢を正しなさい」とか「歩きなさい」とか一見正しそうに聞こえることしか言いません。 余計に歪みが酷くなり、悪化させてしまっているという事実にすら気づいていないないケースもあります。

例えば姿勢を良くするようにと「胸を張ろう」と悪化する方法を専門家から伝授され苦しむ方もいます。

サロン経営者・セラピスト

今の技術だけで新規顧客できますか

看護師など医療従事者の方

患者さんの悩みを予防できますか

主婦の方

家族の健康を守れますか

姿勢予防医学士™️,セルフケア姿勢指導士®︎
資格取得メリット

~Benefit~

  • 圧倒的な
    自力矯正効果

    世界初の自力矯正技術
    プラスムーブ®︎の効果

  • プラスムーブ
    機能解剖学

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    筋骨格系の理論

  • 集客支援特典
    HP掲載、チラシ、広告運用

    資格取得後も
    活躍サポート

  • 成約率と継続率UP
    写真で顧客管理

    資格取得者専用アプリで
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資格取得後の活躍事例
「私でもできた」驚異の再現性

資格取得講座について


活躍事例

新メニュー、カルチャー講師など

資格についての評価

資格取得者のお声

成長し合える仲間

ZOOMやFBやLINEで情報共有

姿勢予防医学の資格取得方法
〜最短2ヶ月で取得可能〜

資格取得後の活躍事例


資格の種類と講座費用

姿勢予防医学士™️,セルフケア姿勢指導士®︎

資格取得までの流れ

申込から受講について

無料の資格説明会

電話相談も受付中

監修医師と監修柔道整復師


産婦人科医 池川クリニック院長

池川 明 先生

帝京大学医学部卒。大学院修了。医学博士。
1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。
2001年9月、全国の保険医で構成する保団連医療研究集会で『胎内記憶』について発表し、それが新聞で紹介され話題となる。現在、胎内記憶を世界に広める活動をしている。

『プラスムーブは縛るのに解放されるし、なぜかハッピーになれちゃう面白い方法です。全身にベルトを巻くってのが面倒臭くて、ネックではあるんですが、そんなのは結果を体感したらむしろやりたいに変わります。自分で答えを引き出せる事が何より良いです。』


柔道整復師/鍼灸師 メディカルフィットネスARKキャプテン

谷口 範尚 先生

大阪体育大学体育学部生涯スポーツ学科卒業。 大学卒業後、鍼灸整骨院、スポーツ整形外科でのパーソナルトレーニング指導、リハビリを経て現在、小中学生からプロアスリート、健康志向の高い方々に対してのトレーニング指導や地域の健康サークルの講師などを務める。

『今の時代を生きる我々は日々あらゆるストレスを受けています。そのストレスは血管、リンパ、神経など様々な場所に悪影響を及ぼします。 そのストレスの悪影響を自ら感じ取る能力が現代人は残念ながら低下しています。プラスムーブは細かく自らの動きをチェックし日々の変化を感じ取るエクササイズです。』



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