骨盤を絞めることで正しい姿勢を目指す協会概要

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協会概要Association

日本姿勢予防医学協会®︎

なぜ、私たちが予防を進めるのか?

数々の病気を患うも西洋医学も東洋医学など他力治療が効かず、死にたいと思うほど苦しみを経験した代表理事 中田智子の経験がきっかけとなっています。 自分と向き合うしか方法がなくなり、人間が健康に過ごすために必要な「食、呼吸、睡眠、運動の土台となる体の作り方を発見できる」というチャンスに遭遇しました。

そして自分の体を実験台に『人が平等に持っているある力の引き出し方』に気がつき、不安神経症・鬱・不眠・自律神経失調症・頚 椎椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・動悸・めまい・頻尿・便秘・低体温・口内炎・背骨湾曲・歯 のグラグラ・痔...を自力で克服し、62歳の今もヒップホップを踊り続けることができています。

これだけ医療が発達しているのに「食、呼吸、睡眠、運動の土台となる体の作り方」を誰も知りません。医師も看護師も理学療法士も柔道整復師も理論では分かっているのですが、正しい姿勢を作る方法が分からないのです。だから、「姿勢を正しなさい」とか「歩きなさい」とか一見正しそうに聞こえることしか言いません。

余計に歪みが酷くなり、悪化させてしまっているという事実にすら気づいていないケースもあります。例えば姿勢を良くするようにと「胸を張ろう」と悪化する方法を専門家から伝授され苦しむ方もいます。医療従事者も未病領域で患者に寄り添えないことに憤りを感じていらっしゃる方もいます。保険適用対象の病気になった方しか対応できず、本当の意味で、健康に寄り添うことができないのが実態となっています。

資格取得者には医療従事者もいますが、考案者である中田智子は医療業界でも、医薬品業界でも、治療業界の人間でもありません。治療方法が無くなったことで逆転の発想が芽生え、第三者的な視点で、身体の感覚に素直に耳を傾け、本当に身体が求めるケアは何か、13年以上自分の体を実験台に試行錯誤を重ねてきました。

中田智子と同じだけ克服するのに時間がかかっては意味がありません。数々のお客様の悩みに寄り添い、短期間かつ効果的である方法を探求しました。ついに、再現性高く、確実に根本原因にアプローチする、通常の運動療法とは大きく異なる姿勢予防医学メソッド“プラスムーブ®️”が誕生しました。

残念ながらボディワークだけでは予防医学の課題は解決しません。思考に問題があると、ボディワークが進まないからです。そこで、認知行動療法の観点からマインドのワークを組み込んだプラスムーブ®︎講座を体型的にまとめることに成功しました。

PHP研究所のベストセレクションとして選出されるなど雑誌にも掲載。泉大津市の南出賢一市長に絶賛され、社会のために広めたいと応援下さっています。理論的な裏付けは協会認定の姿勢予防医学士™️で柔道整復師でもある谷口範尚氏が機能解剖学の観点から考察

これだけサービスが発達した世の中ですが、本当に身体にとって必要なことを誰も知りません。「私と同じ苦しみを経験して欲しくない!この方法を独り占めしてはいけない自分の体を自分で守る事のできる世の中にしたい!」と切に願っています。

しかし、私一人ではこれを普及することはできません。同志となる姿勢予防医学士™️やセルフケア姿勢指導士®︎の講師の皆さまとともに日本中、世界中笑顔で溢れる人で一杯になるように世界平和の為に活動しています。

考案者 中田智子

私たちの目指すところ

身体の悩み、自分で治せる社会を創る

自分の体を自力で治せた時の成功体験があると、大きな自信に変わる
痛みや苦しみを気にせず暮らせるようになれば、心と体が笑顔になる
自分で身体をコントロールできると、どんな夢も叶う

厚生労働省は健康日本21において「住民自身のセルフケア能力を高めるような支援」の必要性を掲げています。超高齢社会、セルフケア時代到来と言われる2025年に向け、国民の医療に対する考え方が“依存から自立”へと変わり始めています。筋肉悪い癖は代償動作でさらなる歪みを生み、負の連鎖で身体機能を阻害し、果てはロコモティブシンドロームとなります。

私たちは全身同時に自動矯正できるセルフケアメソッドで誰もが自分の体を自分で管理し、夢が溢れる社会を創ります。

健康寿命を10歳のばすセルフケア姿勢指導士1万人

“自分の身体は自分で治す”をモットーに健康寿命10歳伸ばすことを目標としています。
悩みを明かせず一人で悩んでいる方は多くいます。みんな治す力“自然治癒力”を平等に持っています。この力を発揮できるようにするには全国に受講できる環境が必要です。そこで、各都道府県にセルフケア姿勢指導士を養成し、2026年までの10年間で1万人の講師輩出致します。

姿勢予防医学士 7つの行動指針

協会概要

協会名 一般社団法人 日本姿勢予防医学協会
運営 プラスムーブ
代表理事 中田 智子
所在地 〒530-0001大阪府大阪市北区梅田2丁目4−9ブリーゼブリーゼ3F
TEL 06-6344-1700
メールアドレス jppma.info@gmail.com
公式ページ http://jppm.or.jp/
設立 2014年04月14日
事業内容 ・セルフケア姿勢指導士の養成及び認定
・セルフケア姿勢運動“プラスムーブ”の監修
・姿勢及びセルフケアに関する啓蒙活動
所属学会 ・日本統合医療学会

アクセス

プラスムーブ梅田ブリーゼサロン

〒530-0001 大阪市北区梅田2丁目4-9ブリーゼブリーゼ3F



最寄駅からのご案内

JR大阪駅桜橋口より徒歩5分
地下鉄四つ橋線西梅田駅10号出口より徒歩3分
阪神梅田駅より徒歩5分
JR東西線北新地駅より徒歩5分

地下通路からのご案内

西梅田の地下通路“ガーデンアベニュー”6-47出口。
雨天の場合でも濡れることなくブリーゼブリーゼB1Fにお越しいただけます。
地下鉄四つ橋線西梅田駅・JR大阪駅・阪神梅田駅からも地下通路で直結しております。
JR東西線北新地駅からは10号出口をご利用いただき、地上からご入館いただけます。

営業時間

月〜土 11:00〜21:00
日・祝日 11:00〜20:00
※翌日が休日である場合を除きます。