食事制限、運動嫌いの為のぽっこりお腹の解消法

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ぽっこりお腹も
リバウンドなしの根本解決!Potbelly

手足は細いのになぜ?
お腹だけ太いの?

「お腹だけ痩せないのが悩みです」

質問です。
何が原因で、写真の女性のお腹が出ているのか分かりますか。

体重が多いからですか?
腹筋など筋トレ不足ですか?

違います。
体重が原因ではありません。

彼女は食事制限も筋トレもなしで
1回で変化しました。

原因は『反り腰』です!


反り腰とは骨盤が前に倒れた状態です。
なぜ反り腰がぽっこりお腹の原因になるのか。

ぽっこりお腹になる理由3つ

理由1 内臓下垂

反り腰とは骨盤が前に倒れた状態。
内臓は重力からの悪影響を受け、空いたスペースに下垂します。

理由2 皮下脂肪や内臓脂肪が溜まる

悪い癖のついた筋肉は重力からの悪影響により骨や関節や臓器のバランスを崩します。

内臓は本来の機能を発揮できず消化・吸収・循環・代謝悪くなり、内臓脂肪や皮下脂肪を蓄積します。

理由3 腸にガスや悪いものが溜まる

内臓下垂で圧迫を受けた腸は機能低下し、ガスがたまり、代謝も悪くなります。

これを知らずに幼児体型で太っていると勘違いし、
食事制限と筋トレで解決しようとして

「過食症になりリバウンドしました」という方もいらっしゃいます。

産後ケアの不足も要注意

産前産後は反り腰になりやすい

妊娠中は赤ちゃんの重みで骨盤が前に倒れ、腰が反ります。

産前から反り腰の方がとても多く
妊娠したことでさらに、反りが強くなり

その代償動作が起こり
全身のあちこちの筋肉に悪い癖がつき
負のバランスをとり、姿勢が悪くなります。

さらに、産後は赤ちゃんを抱っこする際、バランスを取って腰が反ります。

産後ママのお悩みに影響

産後ママがどうしても解決したい悩みの一つに
産後太りやポッコリお腹や下半身太りがあります。

反り腰がお悩みの原因になっています。

さらに、腰痛、肩こり、腱鞘炎、便秘、痔、
尿もれ、 子宮脱、産後うつなどの
不具合の原因にもなります。

産後3ヶ月以内がチャンス

赤ちゃんを産むため、骨盤が開きやすくなる
リラキシンというホルモンが分泌されます。
産前から分泌され、産後3ヶ月位にかけて徐々に減少していきます。

つまり、産前の状態に体を再生するには
産後3ヶ月以内に産後ケアをはじめるのが理想です。

逆に、骨盤矯正などのケアを怠ると、反り腰のまま。

この状態を放置した結果、産後から子どもが成人するまで、腰痛、肩こり、自律神経の乱れ、頭痛にずっと悩まされている方も多く見てきました。

産後の体型が戻らないと悩んでいる方も多いですが、
「ダイエットしなければ!!」
と間違えていませんか?

原因を見つけよう!

骨盤が前に倒れる反り腰とは

骨盤は斜めの線の角度分、前に倒れていました。

筋肉に悪い癖がついていると、イラストのように支えきれなくなった内臓が下垂します。

では、ここであなたも
反り腰かどうかチェックしてみましょう。


反り腰の見つけ方

下腹部の腰骨(上前腸骨蕀)を触るとわかります。

反り腰の場合は腰骨がイラストのようにき、
手のひらで触ると、三角の尖がった骨が当たり
おにぎりを握る手つきのようになります。

骨盤がフラットだと手のひらはまっすぐな状態で
腰骨が当たります。

反り腰チェックを動画で見たい方へ

文章だけでは分からないという方へ
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ぽっこりお腹にならない理想の姿勢

反り腰は重力からの悪影響を受けた状態です。
ぽっこりお腹を凹ませるためにはどういう状態、どういう姿勢を目指すべきかご説明します。

左右対称、垂直、平行であること

正面(前額面)からみて、合わせた足の中心が左右対称の真ん中を通ります。そして、側面(矢状面)から見て、耳・肩・大転子・くるぶしが体の厚みの半分を通ります。さらに、水平面において目・鼻・耳・口角・肩・胸が床から平行になります。そして、背骨が緩いS字カーブを保った状態を正しい姿勢と言います。


重力からの悪影響を受けないこと

歪みや筋肉に悪い癖があると重心が中心からずれてしまいます。一度歪んでしまうと重力の悪影響により、身体に負荷がかかり続けます。その状態をかばう代償動作という機能が働き、バランスの悪い筋肉が強化され、歪んだ姿勢がさらに悪化します。重心を中心に集め、重力からの悪影響を受けない姿勢を目指しましょう。これにより、持続性筋収縮でこわばった筋肉を柔らかくし、全身の筋肉のバランスが整います。


最小限の筋活動で立位保持できること

垂直平行のバランスが取れると、重力からの悪影響を受けにくい状態となります。つまり、余計なエネルギーを使わず、最小限の筋活動で立つことができます。つまり、ぽっこりお腹の状態では日常生活を送る上で疲れやすい状態になっていることがわかります。正しいバランスの筋肉に整え、正しい姿勢を維持するための抗重力筋を強化していきましょう。

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新技術“プラスムーブ”

~ 3つの特徴 ~

01即効性が高い:

たった1回でも結果が出ます。モチベーションがあがりやすく、成功体験の積み重ねが大きな結果を生みます。

02全身同時に自動矯正:

束ねた割り箸が立つ原理で全身をベルトで束ね、足底から頭の先まで、理想的な状態に矯正します。

03リバウンドなし:

筋肉についた悪い癖を改善し、本来あるべき姿にベルトが導いてくれます。 健康、ダイエット、美容、メンタル、老化のお悩みを同時に根本解決を目指します。

プラスムーブ~3大メソッド~

01ミイラ巻き

023Dフィット

03ミラクルマッスル

今すぐ反り腰改善したい方へ
寝るだけ1分エクササイズ

Step1仰向けになって、膝を立てる


Step2足をぴったり合わせ、膝の高さも揃える


Step3脚の内側ギュッとしめ、つま先をあげる

※ポイント:お腹を手で軽く押す。


Step4かかとで床を押し、お腹を引っ込める


Step5腰を支点にお尻を1cm上げ、ドローイン

※注意:腰は絶対に床から浮かさないこと。


Step6鼻で息を吸いながら腹式呼吸も忘れずに


内臓脂肪は有酸素運動などの運動で比較的落としやすいと言われています。
息は止めないようにしましょう。


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「セルフケアなのに凄い」
理学療法士も絶賛

~ 足裏専門の理学療法士 有松先生の考察 ~


ぽっこりお腹が改善し、くびれができる

「ドローインを行い、横隔膜をあげるように意識することで、内臓、肝臓が引き上げられ、肋骨の中に納まる。この瞬間椎体が広がり、姿勢が良くなる。これによりぽっこりお腹のように見える胃下垂が改善され、ぽっこりお腹が改善され、くびれができる。」

便秘改善につながる

「横隔膜が引き上がり、胃や肝臓が肋骨内におさまることで、お腹周りのスペースが生まれる。これにより、腸のスペースが広くなり、便秘が改善する。ぽっこりお腹を改善すると同時に弛緩性便秘が改善するのはこのためである。」

リンパの流れが改善

「上前腸骨棘ASISがフラットになり、左右のバランスが整うことで、腹部と鼠蹊部のリンパの通りが改善される。多くの受講生のむくみが改善されているのはこのためである。」

新技術“プラスムーブ”
受講生さんのお声


プラスムーブ誕生秘話
~考案者プロフィール~

主な活動実績 梅花学園水泳部特別講師
関西TV“モモコのOH!ソレ!み~よ!”出演
BeeTV 自分磨きコーナー出演
東日本大震災チャリティレッスン
関西ビジネスサテライト新聞掲載
PHPスペシャル“特集掲載全7ページ”
ホテル ラスイート“心美力×立つだけダイエットセミナー”
北國新聞、プラスムーブレッスン掲載
2015年サンクチュアリー出版にてセミナー
2015年PHPスペシャル ベストセレクション選出
2015年ゆめのたねラジオ
2108年HappyWomanFesta大阪 登壇
誕生秘話セルフケア姿勢運動
“プラスムーブ”
考案者、中田智子は40歳の時、病気により死にたいと思うほど、苦しんでいた。
23歳で難病メニエール症候群を発病、30代は自律神経失調症で悩まされ、40歳の時、頚椎椎間板ヘルニアと同時に不安神経症を合併。この時期、整形外科での治療中に不安神経症の発作が起こる為、他力治療法を一切受け付けなくなってしまった。不安神経症の治療の為の安定剤や睡眠導入剤もバランスを崩して、身体が受け付けず、治す術が無くなった。
ターニング
ポイント
自力でなんとかするしかなくなり、散歩と自己流ストレッチをしながら向き合った。しかし、階段を這うように登っては自然界の突風のような力で突き落とされた。筋肉のリアクションを起こし、動悸、めまいなどの発作が起こり、死にたいと思うほど苦しんだ。
それでも自分で治すしかないので歯を食いしばって、向き合っているうちに、光が見えた!!人間には治す力、自然治癒力があると小さな自信が芽生えた!
悔いの無いよう
に生きる
いつ死んでも悔いの無いように生きようと決心!好きな事を一つやろうと本格的にヒップホップを始める。この後すぐ先天的に臼蓋骨形成不全で股関節が亜脱臼だとわかった。そして、反り腰やストレートネックであった事も判明。
そこで、歪みと軸筋肉に注目し、軸筋肉を強化できるダンスの基礎“アイソレーション”という動きにヒントを得た。垂直・平行、そして重力からの悪影響を受けない筋肉の強化を高齢の方でも簡単に出来るように研究した。
遂に発見 自分の身体を実験台に研究すること13年。全身に7本のベルトを巻き、全身同時に歪みを矯正する方法“プラスムーブ”を編み出した。そして、うつ病、不安神経症、自律神経失調症、頸椎椎間板ヘルニア、側彎症、坐骨神経痛、メニエール病、不眠、動悸、めまい、冷え性、便秘、頻尿、痔、あごの歪み、歯並び、こぶし大の子宮筋腫を克服した。

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